2020/07/21(火)その他

Lions Wi-Fiの提供エリアが変更となります!

2013シーズンからサービス提供を実施している「Lions Wi-Fi」について、2020年3月にリニューアルいたしました。
ご来場の際にはぜひ、新しい「Lions Wi-Fi」をご利用いただき、充実した試合観戦をお楽しみください!

1.Lions Wi-Fi 提供エリアの変更

2020年3月から、Lions Wi-Fiの提供エリアが変更となりました。
対象エリアが拡大するのは、7月21日(火)オープンの大型フードエリア「グリーンフォレスト デリ&カフェ」や新グッズショップ「ライオンズ チームストア 獅子ビル」などが入る獅子ビルのほか、1塁側の新エリア「トレイン広場」、飲食売店などが立ち並ぶ外周エリア、多くのお客さまが行き交う入場ゲート付近などです。
一方、観客席に関しては、スマートフォンを見ることで打球の行方に気が付かないなどの安全上の観点などから、対象エリアを縮小いたします。

提供エリア <ご利用可能エリア(下線は新たに提供を開始するエリア)>

ここに画像が入ります
  • メットライフドーム外周エリア:飲食売店、トイレなど
  • 入場ゲート付近
  • 観客席:プレミアムシートS、プレミアムシートA、ネット裏エグゼクティブシート、ステンレスカウンター(内野立見指定席・外野立見指定席)
  • センタービル:オーナーズレストラン、スイートルーム
  • L’sエリア
  • 獅子ビル(2020年7月21日一部オープン)
    ※2F大型フードエリア「グリーンフォレスト デリ&カフェ」
     3F新グッズショップ「ライオンズ チームストア 獅子ビル」を含む
  • ライオンズ チームストア フラッグス・CRAFT BEERS OF TRAIN PARK
  • CAR3219フィールド(埼玉西武ライオンズ二軍本拠地)

2.Lions Wi-Fi 認証画面・利用方法の変更

接続後、以下の画面が表示されます(初回のみ、メールアドレスを利用した認証が必要)

<初回利用時>
  メールアドレスを入力のうえ、画面に従って登録作業を実施ください
  (SNSアカウントによる登録も可能です)

<2回目以降利用時>
  画面の「利用する」ボタンをタップいただくことで接続可能となります

ここに画像が入ります
  • <初回利用時>
ここに画像が入ります
  • <2回目以降利用時>

3.「Japan Wi-Fi auto-connect」について

エヌ・ティ・ティ・ブロードバンドプラットフォーム株式会社が提供する「Japan Wi-Fi auto-connect」を利用すると、Lions Wi-Fiを含む、各種フリーWi-Fiに自動で接続可能となります。
「App Store」または「Google Play」にて無料でダウンロードいただけます。(※1)

5言語(日本語・英語・韓国語・中国語(繁体字・簡体字))に対応し(※2)、フリーWi-Fiの提供エリアに関する観光情報、店舗等のサービス情報等をご覧いただけます。

「Japan Wi-Fi auto-connect」の図解
  • Wi-Fiスポットはコンビニ、駅など日本中にあります。
    初回登録だけで全国のフリーWi-Fiに自動でつながります。
  • 企業や自治体などの公式Wi-Fiだけにつながります。
    公共施設、公共交通機関、商業施設等、提供元が明確で安心・安全なアクセスポイントだけにつながります。
  • “なりすまし”のWi-Fiを検知して遮断します。(※3)
    Wi-Fiをご利用になるお客さまには見分けがつきにくい、正規のアクセスポイントに偽装したWi-Fi、いわゆる「なりすましアクセスポイント」にはつながりません。(※3)
  • 電波の弱いWi-Fiにはつなぎません。
    Wi-Fi接続中に電波が弱く不安定になった場合は、自動的にモバイル通信に切り替わります。(Wi-Fi設定をOFFにする操作は不要です。)(※4)
  • ※1対応OSは、iOS12.0以降、Android6.0以降です。
  • ※25言語に加え、更なる言語への対応は順次実施予定です。
  • ※3なりすましアクセスポイントとは、正規のアクセスポイントになりすますことで、利用者の接続を誘引し、情報の読取等を行うアクセスポイントをいいます。
  • ※4AndroidOS版のみの機能となります。
球場改修についてはこちら メットライフドームエリアへ敷設するレンガサークルにあなたの名前を刻もう!

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