
未来のライオンズのスターを今からチェック!
2026年『プロ野球ドラフト会議supported by リポビタンD』
10月22日(木)に今年もプロ野球ドラフト会議が行われます!
ドラフト会議当日は、埼玉西武ライオンズオフィシャルサイト有料会員ページの登録者の方へ当日の指名結果をいち早くメールでお知らせ!
ライオンズの公式Xでもドラフト情報をお届けしますので、ぜひフォローしてください。
OUTLINE
ドラフト会議概要
PLAYBACK
ドラフト戦士の今季の活躍
-
小島大河選手(2025年 1位指名) ルーキーイヤーから99試合に出場し、打率.267、9本塁打、40打点を記録。
3月31日(火)のホーム開幕戦では、今季の12球団ルーキー第1号となるプロ初本塁打を放った。
捕手としても多くの試合でマスクを被り、攻守にわたり経験を積んだ1年となった。 -
岩城颯空選手(2025年 2位指名) ルーキーながらシーズン頭から抑えを任され、2勝18セーブを記録。
地元・富山で開催された『マイナビオールスターゲーム2026』に監督選抜で出場を果たした。 -
篠原響投手(2024年 5位指名) 今季はセットアッパーとして46試合に登板。
9月12日(土)の北海道日本ハム戦で今季28個目のホールドを挙げ、10代での通算ホールド数でNPB記録を更新した。
10代最後の登板でも無失点に抑え、記録を29ホールドまで伸ばし、最終的に今季は31ホールドまで数字を積み重ねた。
主な同期:冨士投手、佐藤爽投手、渡部選手 -
杉山遙希投手(2023年 3位指名) プロ3年目の今季は、ファームリーグで先発ローテーションの一角を担い、18試合に登板。11勝を挙げ、ファーム・リーグ中地区の最多勝に輝いた。
104.1回を投げ、防御率2.24と安定した投球を続け、一軍でも8月に今季初先発。
5回1自責点と好投し、さらなる飛躍を予感させるシーズンとなった。
主な同期:武内投手、上田投手、村田選手 -
蛭間拓哉選手(2022年 1位指名) シーズン序盤はファームでの時間が続くが、シーズン後半に一軍に昇格すると、7月が月間打率.306を記録。
最終的には打率.270でシーズンを終えたが、限られた出場機会のなかで持ち味の打撃を見せた。
来季は、さらなる出場機会の増加と一軍定着を目指す。
主な同期:山田投手、児玉選手 -
黒田将矢投手(2021年 5位指名) 今季は、中継ぎとして自己最多となる29試合に登板。
2番手で登板した5月9日(土)の楽天戦でプロ初勝利を挙げると、同月26日(火)の東京ヤクルト戦でも好リリーフを見せ勝利投手となった。
主な同期:隅田投手、古賀悠選手、滝澤選手
MAIL MAGAZINE & X
ドラフト速報
ドラフト会議当日は、
埼玉西武ライオンズオフィシャルサイト有料会員ページの登録者の方へ速報メルマガを、さらに公式Xでも、
選手が指名されるたびに最新の情報をいち早くお届けします!




















ニュース
試合
チーム・選手
ファーム
チケット
イベント
スタジアム
ファンクラブ
グッズ
グルメ
アカデミー
LIONS MEDIA
スポンサー
球団情報
L-FRIENDS
MY PAGE




