活動紹介

幼少期に総合スポーツを行う理由

幼少期にさまざまなスポーツを経験することで、運動能力を構成する7つの能力の成長に繋がります!
幼少期は特定のスポーツを行うよりも、様々なスポーツを総合的に実施することで運動能力が高まりやすいと言われています。

総合スポーツプログラム

スポーツ科学に基づいたプログラムを提供するbiima sportsプロデュースの元、1年間を通して、サッカー、野球、スプリント、体操、テニス、バスケットボールなど7種目以上(2ヶ月ごとに変更)のスポーツを実施いたします。

非認知能力開発プログラム

非認知能力(自尊心・共感力・創造性・やり抜く力・回復力・コミュニケーション力・自身)

「やり抜く力」「創造性」「コミュニケーション能力」「課題解決力」など数値化できない内面的な能力を伸ばし、こどもの人生をより豊かにするスキルを育みます。

成長の姿をよりわかりやすく!

レッスンを経てどの程度成長したのかを、測定会などで定量的に計測します。また、普段こどもたちと向き合っているコーチが一人ひとりにコメントをすることで、こどもの喜ぶ気持ちや頑張る気持ちを後押しし、さらなる成長に繋げます。