2016/04/08(金)チケット

球団OB東尾氏・石毛氏・田淵氏トークショー付きチケットを各100枚限定で販売!

日本生命セ・パ交流戦の開催日に、ライオンズの球団OBである、東尾修氏、石毛宏典氏、田淵幸一氏のトークショーが付いた観戦チケットを各日100枚限定で販売いたします!

3名の球団OBが、選手として、または監督として、実際に体験した、ライオンズとセ・リーグ球団との戦いについて、当時のエピソードを交え、100名の購入者限定のトークショーを開催します。なお、トークショーの参加者には、球団OBのサイン色紙をプレゼント!また、握手会も実施いたします。

2014年に東尾修氏をゲストに招いた、トークショー付きチケットは販売初日に、当初の予定の50枚を完売し、急きょ50枚の追加販売を実施した、人気の企画チケットとなります。ご希望の方は、お早めにお買い求めください!

販売は、4月16日()のファンクラブWeb先行販売から開始いたします。

  • ※本チケットは、予定数に達したため、販売を終了しました。

販売スケジュール・各所販売時間はこちら

球団OBトークショー付きチケット概要

席種 内野指定席B(3塁)
価格 4,500円(FC・一般共通、税込)
販売枚数 各日100枚限定
対象試合 [1] 6月1日(水)横浜DeNA戦(ゲスト:東尾修氏)
[2] 6月8日(水)巨人戦(ゲスト:石毛宏典氏)
[3] 6月11日()中日戦(ゲスト:田淵幸一氏)
特典 トークショー参加権、サイン色紙、握手会参加権
販売場所 ライオンズオンラインチケットショップ
開催場所 カントン テーブル宴会場(球団事務所ビル3階)
開催時間 対象日の試合開始2時間前~1時間

ゲスト球団OBの紹介

[1] 東尾 修氏【6月1日(水)】

1968年に西鉄ライオンズに入団し、以降は、太平洋・クラウン・西武と、ライオンズ一筋にプレー。1970年代~1980年代、ライオンズのエースとして、長年にわたりチームをけん引。1995年から2001年までは西武ライオンズの監督を務め、1997・1998年の2年連続でパ・リーグを制した。
当日の対戦相手の横浜(現横浜DeNA)とは、1998年の日本シリーズで監督として対戦しています。
当日は、当時のお話や現役時代のエピソードなどを語っていただきます。

ライオンズ球団在籍

1969年~1988年

通算成績

試合:697、勝利:251、セーブ:23、投球回:4086.0、奪三振:1,684、防御率:3.50

[2] 石毛 宏典氏【6月8日(水)】

1980年ドラフト1位で、西武ライオンズに入団。1981年、新人で開幕スタメン出場を果たし、1年目から活躍。以後、常勝ライオンズのチームリーダーとして活躍。巨人との「盟主決戦」と謳われた1983年の日本シリーズでは第6戦で1点ビハインドの9回裏1死満塁で同点打を放つなど活躍。パ・リーグMVP、ベストナイン、ゴールデングラブ賞など多くのタイトルを受賞。
当日の対戦相手の巨人とは1983年、1987年、1990年、1994年の日本シリーズで対戦しています。当日は、その当時のお話や現役時代のエピソードなどを語っていただきます。

ライオンズ球団在籍

1981年~1994年

通算成績

試合:1,796、安打:1,833、本塁打:236本、打率:.283、打点:847

[3] 田淵 幸一氏【6月11日(土)】

1979年に、阪神タイガースから西武ライオンズに移籍し、1982年から、2年連続リーグ優勝・日本一に貢献。
1982年広岡達朗監督率いる西武ライオンズと中日ドラゴンズの対決は、西武が埼玉県所沢市への本拠地移転後では初、西鉄時代を含めると24年ぶり4度目の日本一。
当日は、その1982年対中日との日本シリーズのお話や現役時代のエピソードなどを語っていただきます。

ライオンズ球団在籍

1979年~1984年

通算成績

試合:1,739、安打:1,532、本塁打:474本、打率:.260、打点:1,135

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