• FCログイン

閉じる

  • Lions
  • FCログイン
2026.07.25 SAT
パーソル パ・リーグ
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
1
2
0
0
0
3
0
0
0
0
2
0
0
0
6
0
0
X
R
H
6
9
8
8

対福岡ソフトバンク 第16回戦

福岡ソフトバンクとの16回戦。

首位攻防2戦目の先発のマウンドには、武内投手が上がります。

武内投手は1回、先頭打者本塁打を浴び、1点を先制される苦しい立ち上がりとなります。

つづく2回、武内投手は先頭に安打を許し、その後犠打で1死2塁とされると、つづく打者に適時二塁打を浴び、追加点を許します。
さらにその後、1死1、3塁とされ、犠打の間に1点を追加され、0対3とされます。

直後の攻撃、1死から渡部選手が安打で出塁すると、その後2死1塁から仲三選手の安打で1、2塁のチャンスを作ると、つづく西川選手と滝澤選手の連続適時打で2点を返し、1点差まで詰め寄ります。

6回、ここまで粘りの投球を続けていた武内投手が1死1、3塁のピンチを招くと、2点適時三塁打を浴び、続く打者にも適時打を浴び、2対6と点差を広げられます。武内投手は6回を投げ切り、マウンドを降ります。

しかし、直後に打線が爆発!先頭のカナリオ選手、渡部選手の連続四球、小島選手の安打で無死満塁のチャンスを作ると、仲三選手の適時打で1点を返します。
なおもつづく無死満塁のチャンスに、西川選手、滝澤選手の連続適時打でさらに2点を返し、5対6と再び1点差まで詰め寄ると、つづく石井選手の犠飛で6対6の同点とします!
その後1死2、3塁になると林安可選手の犠飛などで2点を追加し、一気に8対6と試合をひっくり返します!

7回は森脇投手、8回はウィンゲンター投手が上位打線を抑え無失点でつなぎ、9回は甲斐野投手が最後の打者を三振で抑え、8対6で試合終了!
首位攻防2戦目は勝利を手にしました。

ヒーローインタビュー



監督コメント



試合ダイジェスト



  1. トップ
  2. 試合情報
  3. ゲームレポート