2019/04/21(日)第6回戦

埼玉西武 vs 福岡ソフトバンク

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 R H E
  福岡ソフトバンクホークス 0 0 1 5 5 0 1 0 4 16 16 1
  埼玉西武ライオンズ 0 0 0 0 2 2 1 0 0 5 6 2

13:00試合開始|メットライフ
第6回戦 1勝5敗0分|晴れ 19.0℃|観客数:28,274人

vs福岡ソフトバンク 第6回戦

カード勝ち越しを狙う本日の試合は髙橋光投手が先発。初回はわずか5球で片付け、上々の立ち上がりかと思われましたが、3回、4回と立て続けに失点し、4回6失点で降板します。
打線は5回、2死満塁とすると、山川選手への四球と相手投手のボークで2点を返します。
6回には外崎選手の3号本塁打などで2点を奪い、7回にもプロ初出場となる山野辺選手への押し出し死球で1点を追加。山野辺選手はこれがプロ初打点となりました。3番手で登板した佐野投手は、3回を1失点と好投します。
試合後半は追い上げムードが高まるも、前半の大量失点が響き、5対16で敗戦。平成最後のホームゲームを白星で飾ることはできませんでした。

試合ダイジェスト