2018/05/22(火)第7回戦

福岡ソフトバンク vs 埼玉西武

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 R H E
  埼玉西武ライオンズ 0 0 0 0 0 0 0 1 2 3 8 0
  福岡ソフトバンクホークス 1 1 0 2 1 0 0 0 X 5 9 0

18:00試合開始|ヤフオクドーム
第7回戦 3勝4敗0分|曇り 23℃|観客数:38,489人

vs福岡ソフトバンク 第7回戦

敵地・ヤフオクドームの初戦。先発のカスティーヨ投手は初回、四球で許した走者を得点圏に進められると、甘い球を捉えられ先制を許します。2回も制球が定まらず1失点。試合の主導権を握られます。

一方の打線は四球で出塁するものの、適時打が出ません。4回、2死から満塁のチャンスも後続が倒れ、点に繋げることができません。
その裏に2点本塁打を打たれると、続く5回にも1点を失い5点差。相手チームに突き放されます。

8回、浅村選手、山川選手が続けて出塁し、栗山選手の四球で2死満塁のチャンスを作ると、メヒア選手の適時打で1点を返します。さらに9回、金子一選手のプロ初安打となる本塁打と山川選手の適時打で2点を返しますが、反撃及ばず。カード初戦を落としました。

試合ダイジェスト