2026.05.31 SUN
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
0
0
1
2
1
0
2
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
R
H
6
11
0
3
観客数:27,586人| 【審判】球審:山本力仁 塁審(一):川口亘太 塁審(二):野田亮介 塁審(三):市川貴之
対横浜DeNA 第3回戦
横浜DeNAとの3回戦。
同一カード3連勝へ向け、マウンドに上がるのは本拠地初勝利を目指すA.ワイナンス投手。
1回、先頭打者に二塁打を許すなどし1死1、2塁とされるも、後続を併殺打に抑えます。
その裏、1死から滝澤選手の安打と盗塁で得点圏に走者を進めるも、得点とはなりません。
すると3回、A.ワイナンス投手が1死から安打と盗塁で再び得点圏に走者を背負います。
つづく打者に適時二塁打を放たれ、先制を許します。
その後、2死1、3塁とされますが、岸選手の好守もあり最少失点で切り抜けます。
しかし、4回と5回にも失点を喫し、試合前半を終わり0対4とリードを許します。
A.ワイナンス投手は5回85球を投じ、被本塁打1を含む被安打7の4失点でマウンドを降ります。
6回から継投に入り、浜屋投手が登板マウンドへ。9球とテンポよく3者凡退に抑えます。
この流れに乗っていきたいところですが、打線はなかなか反撃の糸口も見つけられません。
7回は青山投手がマウンドへ上がりますが、2点を追加され0対6と厳しい展開に。
8回は豆田投手、9回は上田投手が相手打線を抑えますが、最後まで反撃に転じることができず0対6のまま試合終了。
5月最終日は、悔しい完封負けとなりました。
なお、滝澤選手が連続出塁を24試合、連続安打を10試合に延ばしと好調を維持しています。





















ニュース
試合
チーム・選手
ファーム
チケット
イベント
スタジアム
ファンクラブ
グッズ
グルメ
アカデミー
LIONS MEDIA
スポンサー
球団情報
ライオンズ×西武グループ
L-FRIENDS
MY PAGE