2026.05.20 WED
パーソル パ・リーグ
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観客数:17,969人| 【審判】球審:秋村謙宏 塁審(一):野田亮介 塁審(二):小林和公 塁審(三):長川真也
対千葉ロッテ 第11回戦
千葉ロッテとの11回戦。
大宮開催の先発マウンドに上がるのは、菅井投手。
初回から2死満塁のピンチを背負うも、後続を打ち取り切り抜けます。
しかし2回、先制の本塁打を許してしまいます。
援護したい打線は3回、小島選手、石井選手の連続安打で無死1、3塁の好機を作ると、相手投手の暴投により3塁の小島選手がホームにかえり、試合を振り出しに戻します!
4回には菅井投手がこの試合初の3者凡退で抑えます。
打線は4回、5回と得点圏に走者を出し好機を作りますが、あと一打が出ず、同点のまま前半を終えます。
菅井投手は7回まで投げ1失点でマウンドを降ります。
8回にマウンドを託されたのは甲斐野投手。3者凡退で完璧に抑えます。
試合が動いたのは9回、投手が変わりマウンドには佐藤隼投手が上がります。
犠打や味方のエラーが重なり、この回2点を失います。9回2死1、3塁から交代でマウンドに上がったのは黒田投手。三振に抑え打線に望みを託します。
何としてでも点が欲しい打線は9回、2死から古賀選手が安打で出塁するもあと1本が出ず、1対3で試合終了。
なおネビン選手と石井選手がマルチ安打を記録しています。





















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