2026.05.05 TUE
パーソル パ・リーグ
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観客数:27,576人| 【審判】球審:敷田直人 塁審(一):鈴木宏基 塁審(二):芦原英智 塁審(三):吉本文弘
対福岡ソフトバンク 第8回戦
福岡ソフトバンクホークスとの8回戦。
先発マウンドを任されたのは渡邉投手。
1回、2死1、3塁のピンチも、後続をしっかりと断ち、無失点に抑えます。
打線は2回、ネビン選手が四球を選ぶなどし、1死1、2塁とします。
ここで古賀悠選手が、今季第1号となる先制の3点本塁打を放ち、3点を先取します。
しかし直後の3回、渡邉投手が1死2塁から2点本塁打を浴び、1点差に詰め寄られます。
4回は3者凡退に抑えた渡邉投手ですが、5回、相手打線に捕まります。
連続で二塁打を打たれ同点とされると、その後1死満塁から3点を追加され3対6とリードを広げられます。
相手に傾きかけた流れを食い止めるべく、打線は直後の攻撃で、先頭の源田選手が四球を選び出塁します。
1死となり西川選手の安打で1、2塁とすると、渡部選手の適時二塁打で1点を返し、5回を終え4対6となります。
6回以降は中継ぎ陣が踏ん張ります。
中村祐投手、浜屋投手、黒田投手、佐藤隼投手が登板し、いずれも1回を無失点で抑え、打線の反撃を待ちます。
しかし、6回以降は安打1本に抑えられ、そのまま4対6で試合終了。
カード2戦目は、悔しい逆転負けとなりました。





















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