2026.05.04 MON
パーソル パ・リーグ
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観客数:27,566人| 【審判】球審:梅木謙一 塁審(一):敷田直人 塁審(二):鈴木宏基 塁審(三):芦原英智
対福岡ソフトバンク 第7回戦
福岡ソフトバンクホークスとの7回戦。
今季初勝利を目指し、菅井投手が先発のマウンドへ。
1回、1死から二塁打を許し、その後2死3塁となりますが最後は三振を奪い、立ち上がりを無失点で切り抜けます。
すると直後、2死から打線がつながります。
渡部選手が安打を放つと、打撃好調のネビン選手が2点本塁打を放ち先制!
攻撃の手を緩めず、続く林安可選手、平沢選手の連続安打でチャンスを作ると、小島選手、石井選手の連続適時打でさらに2点を追加します!
打線は2回以降も勢いが止まりません!
2回は、2死1塁からネビン選手が2打席連続となる2点本塁打で追加点!
3回は、2死2、3塁からカナリオ選手の適時打で1点を追加します。
さらに5回は、ネビン選手の適時打などで3点を追加!
試合前半5回を終え、10対0と大きくリードします。
援護を受けた菅井投手は、6回にこそ2点本塁打を喫するも、6回2失点と試合を作ります。
7回は、今季一軍初登板となる佐藤隼投手がマウンドへ。
三振を奪うなど、わずか8球でテンポよく3者凡退に抑えます!
8回、9回はイニングをまたいで上田投手が腕を振ります。
今季一軍初登板ながら、8回の先頭打者にこそ安打を許すも、難なく抑え、9回最後の打者からは三振を奪い試合終了!
投打が噛み合い、10対2でカード初戦は快勝!
菅井投手が、今季初勝利を手にしています。





















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