2026.04.18 SAT
パーソル パ・リーグ
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
0
0
0
0
0
2
0
0
1
0
0
0
0
0
5
0
0
X
R
H
3
11
5
8
観客数:30,951人| 【審判】球審:有隅昭二 塁審(一):本田英志 塁審(二):須山祐多 塁審(三):鈴木宏基
対北海道日本ハム 第2回戦
北海道日本ハムとの第2回戦。先発の武内投手は序盤からランナーを出しながらの投球となりましたが、要所を締めて5回まで無失点とします。一方の打線も相手先発・伊藤大海投手の前に本塁が遠い展開が続き、0対0で前半戦を終えました。
迎えた6回表、1死から小島選手、林安可選手の連打で2、3塁とチャンスメイク。ここで山村選手の放った打球はセンターへ抜け、2点を先制します!
援護をもらった武内投手でしたが、直後の6回裏、安打と失策で1、2塁のピンチに。続く打者の打球が足に当たるアクシデントもあって内野安打で1点を失い、武内投手はここで降板。継投で抑えにかかりますが、連続適時打を浴び、2対5と逆転されてしまいました。
7回裏は黒田投手、8回裏は中村祐投手が3者凡退でつなぎ、9回表の攻撃。先頭の山村選手が安打で出塁すると、2死1、2塁の場面で今季初打席を迎えた栗山選手も安打を放ち、満塁に。桑原選手が押し出し四球を選んで2点差に迫りますが、反撃はここまで。惜しくも連勝とはなりませんでした。





















ニュース
試合
チーム・選手
ファーム
チケット
イベント
スタジアム
ファンクラブ
グッズ
グルメ
アカデミー
LIONS MEDIA
スポンサー
球団情報
ライオンズ×西武グループ
L-FRIENDS
MY PAGE