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LEO「令王」 -LIONS FESTIVALS 2019 UNIFORM-

誕生の背景

2016年の「エメラルド」、2017年の「炎獅子≪えんじし≫」、そして2018年の「獅子風流≪ししぶる≫」ユニフォームをもって、球団歌「地平を駆ける獅子を見た」をテーマにした、ライオンズフェスティバルズユニフォーム三部作が完結。

2019年、平成から令和に改元されて迎える初めてのライオンズフェスティバルズでは、平成30年間でパ・リーグ最多となる11度のリーグ優勝と5度の日本一を達成し、時代の王者であったライオンズが、新たな時代(令和)においても王者であり続けるよう願いを込めて「令王≪レオ≫ユニフォーム」を制作しました。

なお、1950年西鉄クリッパーズ誕生から"球団創設70周年"となる2019年と、1951年西鉄ライオンズ誕生から"ライオンズ70周年"となる2020年のライオンズフェスティバルズでは、メインテーマをチームの象徴である「ライオン」と定め、2019年にはライオンの"躍動感"にフィーチャーしたさまざまなイベントを実施いたします。

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デザインコンセプト

伝統のライオンズブルーをベースカラーとしたユニフォームボディに、チームの象徴である"ライオン"が融合。

胸元には、百獣の王と称されるライオンの誇り(=プライド)であるたてがみをイメージしたゴールドのライオンズロゴと、躍動する青き獅子を配置。

そして、ビクトリーフラッグ「WE ARE ONE」の下、チームとファンが一つとなって戦う王者ライオンズを、ライオンの群れ(=プライド)になぞらえ、頭文字"L"を躍動感あるデザインで柄として採用しました。

新時代「令和」元年のライオンズフェスティバルズは、栄光という獲物を狙う若獅子たちが、ライオンの誇りを胸にファンとともに戦います。

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私たちはライオンズ フェスティバルズ 2019を応援しています!!私たちはライオンズ フェスティバルズ 2019を応援しています!!