SDGsを体験!西武グループワークショップ


西武グループがSDGs実現のために取り組む活動などを体験できるワークショップイベントを実施します。(協力:西武造園株式会社)

※参加料金は無料です
※場所:1塁側トレイン広場(流木アートと間伐材コースターはL-Train101車内で実施予定です)
※先着の企画については整理券を配布いたします
※西武造園株式会社の環境に対する取り組みはこちらをご覧ください

エコ黒土で芽が出る!野菜たねダンゴ作り
実施日
8月13日(金)~8月29日(日)の全試合
※定員なし(随時受付)。材料が無くなり次第終了
内容
種と泥をこねて団子をつくりましょう!
“種をまく”ことをきっかけに、緑ある環境の大切さを学べるプログラムです。
今回は、森脇亮介投⼿、呉念庭選⼿、高橋光成投手がおすすめの野菜を紹介してくれました。

※たねダンゴとは、自然農法で使われる手法です。種を粘土(ケト土)、培養土、肥料と混ぜた団子をつくります。
培養土には、浄水発生土から生まれたエコ黒土「アクレ」を使用。
河川や湖沼水の浄水処理過程で発生した浄⽔発⽣⼟は通常処分されますが、これを特殊な⼿法で加⼯したリサイクル⼟壌『アクレ』を利用します。
詳しくはこちら

流木アートに挑戦しよう!
実施日
8月14日(土)・8月15日(日)※各日先着30名程度の予定
内容
琵琶湖に流れ着く流木を、ゴミとして処分せずに楽しく再利用!
流木と流木をつないだり、木の実や葉っぱを飾りにしたり、自由にアート作品を作りましょう!
当⽇は、お⼿本作品として高橋朋己アカデミーコーチが作った流⽊アートも展⽰されるのでお楽しみに!

※西武造園株式会社が管理運営に携わる「滋賀県営都市公園湖岸緑地」では、琵琶湖岸に漂着した流木を活用しています。
漂着ゴミとして処分する流木を再利用することで、「ゴミ問題、環境問題」について考えてみましょう! ※完成した作品をお持ち帰りいただくための容器(紙袋など)が必要となります。
 ブースでのご用意もしておりますが、可能な限りご持参ください。

間伐材でコースターを作ろう
実施日
8月28日(土)・8月29日(日)※各日先着40名程度の予定
内容
「飯能・西武の森」の間伐材を活用し、オリジナルコースターを作ります。
ライオンズの焼印を押したり、イラストを描いたり、自分だけのアレンジで作品を作りましょう!
さらに、当日体験の方から抽選で選⼿サイン⼊り間伐材コースターがもらえるチャンスも!

※西武グループが保有する「飯能・西武の森」を管理する際に発生した間伐材を使用します。木のぬくもりを感じていただきながら、森の大切さを学ぶきっかけとなります。

イベント実施試合