ヘッダー

クライマックスシリーズ戦績

2004年度 プレーオフ

ライオンズ、公式戦2位で終了、プレーオフへ!
プレーオフ第1ステージ(対ファイターズ)を2勝1敗で制すと、プレーオフ第2ステージ(対ホークス)を3勝2敗で制し、2年ぶり20回目のパ・リーグ優勝!

2005年度 プレーオフ

マリーンズ、ホークスの2強に大きく離される3位でプレーオフ進出するも、マリーンズとの第1ステージで敗れ3位でシーズン終了。

2006年度 プレーオフ

レギュラーシーズン2位で終了、プレーオフへ進出するも、ホークスとのプレーオフ第1ステージでは1勝2敗で敗退

2007年度 クライマックスシリーズ

ライオンズは、2004年から3年連続でプレーオフに進出していたが、残念ながらこの年は5位に終わり、クライマックスシリーズ進出ならず。

2008年度 クライマックスシリーズ

ライオンズ、公式戦1位で終了。そしてクライマックスシリーズ第2ステージへ!
第1ステージを勝ち抜いたファイターズを4勝2敗で制し、4年ぶり21回目のパ・リーグ優勝!

2008年クライマックスシリーズ ルールを見る

2009年度 クライマックスシリーズ

2009シーズンの挑戦は、70勝70敗4分という成績をもって終了した。そして残念ながらクライマックスシリーズ・日本一への挑戦権を手にすることは叶わなかった。

2010年度 クライマックスシリーズ

レギュラーシーズンは、優勝マジックを点灯させるも、終盤の連敗が響き、ゲーム差なしの2位。「逆襲」を誓い挑んだマリーンズとのファーストステージだったが、いずれも延長戦の末に敗れ、2010シーズン終了。

2010年クライマックスシリーズ ルールを見る

2011年度 クライマックスシリーズ

2011年は「10・18」シーズン最終戦(西武ドーム)でレギュラーシーズン3位にすべり込み、クライマックスシリーズ進出!勢いそのままに迎えた札幌でのファーストステージをいずれも逆転で2連勝、ファイナルステージへと駒を進めた。レギュラーシーズンで屈辱を味わった宿敵ホークス相手に一矢報いたいファイナルステージだったが3連敗を喫し、日本シリーズ進出、日本一奪還は夢と消えた。

2011年クライマックスシリーズ ルールを見る

2012年度 クライマックスシリーズ

北海道日本ハムとの激しい優勝争いに敗れ、2位でクライマックスシリーズに進出した2012年。初戦を落とし後がなくなった第2戦は打線が爆発し大勝。しかし最終戦を接戦の末落とし、シーズンが終了した。

2012年クライマックスシリーズ ルールを見る

2013年度 クライマックスシリーズ

シーズン終盤の怒涛の追い上げで2位に滑り込み、西武ドームでのクライマックスシリーズ開催を勝ち取ったライオンズは、3位マリーンズと2010年の雪辱を期して臨んだ。初戦を落とし後がなくなった第2戦は打線が爆発し大勝。しかし最終戦を落とし、クライマックスシリーズ制覇、日本一奪還は夢と消えた。

2014年度 クライマックスシリーズ

埼玉西武ライオンズは、5年連続のクライマックスシリーズ進出を逃し、63勝77敗4分と、屈辱の5位という成績でシーズンを終えた。

2015年度 クライマックスシリーズ

前半戦は優勝争いを演じるも、悪夢の13連敗など勝負どころで勝ちきれず、レギュラーシーズン戦績 69勝69敗5分、首位と20ゲーム以上離され4位に沈み、2年連続のBクラス、クライマックスシリーズ進出を逃した。

2016年度 クライマックスシリーズ

2016シーズンは64勝76敗3分のリーグ4位。35年ぶりの3年連続Bクラスという歴史的屈辱を受け、クライマックスシリーズ進出を逃し、指揮を執ってきた田邊徳雄監督は辞任。チームの立て直しは後任の辻発彦新監督へと引き継がれた。